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  • 耐震シェルター命を守る親孝行

    耐震シェルターで家族に安心を。
    未来へ命をつなぐ親孝行

  • 耐震シェルター剛建は東京都認定

    耐震シェルター剛建は
    安全基準をクリアした安心の商品です。

  • 耐震シェルター見学会イベント

    剛建の縮小スケール見本をご覧いただきながら親身にご説明します。

大地震はいつ起きるのか予測ができません。
強い揺れで建物が倒壊しても命を守る耐震シェルターを導入しませんか?

住宅の一部屋に耐震シェルターを設置することで、自宅にいながらの安全な場所を確保し、
まずは家族の命を守り、避難することが本当の耐震対策と考えています。

大地震での倒壊の可能性が非常に高い昭和56年以前に建てられた住宅にお住まいの方、
安心してご自宅で過ごされたい方に耐震シェルターをおすすめします。

阪神大震災での死亡原因の
9割は建物倒壊による圧迫死!

平成7年に発生した阪神淡路大震災では、地震による死亡者の約9割もの方が建物の倒壊等での圧迫死でした。築年数の古い木造家屋が地震で1階部分が倒壊し押しつぶされ、逃げ遅れて火災に巻き込まれ犠牲者が多くでました。

※厚生省大臣官房統計情報部「人口動態統計からみた阪神・淡路大震災による死亡の状況」(1995.12)より作成。 注1: 「その他」には、頭・頸部損傷、内臓損傷、外傷性ショック、全身挫滅、挫滅症候群などがある。 注2: 死者総数5,488人 注3: 消防庁発表による2000年12月現在での死者数は6,432人(関連死者数910人を含む)である。  

阪神・淡路大震災の死亡原因、建物の倒壊による圧迫死が9割

耐震シェルター「剛建」なら地震で家屋が倒壊しても安全なスペースと四方が開放されているから逃げ道の選択ができる!

耐震シェルター剛建独自の製法で従来のものよりも逃げ場を多く確保しながらも耐震・崩壊剛性にもすぐれています。火災が発生した場合でも開口口である逃げ場が四方にあリ、バリアフリーなので、閉じ込められる可能性が確実に減ります。

阪神・淡路大震災の死亡原因、建物の倒壊が原因が9割

「命を守る親孝行」
耐震シェルターでご家族の命を守ります。

離れて暮らす両親に向けて、何か親孝行がしたい。
もう、若くない両親には平穏な暮らしをして欲しい。
離れて暮らすこちらも安心が出来る。
そんな思いから、いろいろ調べてみた結果、耐震シェルターをプレゼントする事にした。

地震が多い日本、いつ来るのかわからないのに何も対策しないでいる人が多い、 地震で命を落とす被害の80%が建物・家具の倒壊による圧死による被害と知り、怖くなった。 何もしないで後悔はしたくないから、対策をと実家に耐震シェルターを作る事を両親に提案した。

耐震シェルターが必要とわかったが、耐震補強の為に実家を建て替える予算はない、 いろいろ調べてみると一般に古い家の耐震補強の為には、家本体だけでなく、補強材の重さから基礎や地盤など大掛かりな工事が必要だそう。
でも建て替えやリフォームをする予算も時間もない
さらに工事期間中に両親にどこに住んでもらえば良いのかなど、問題がいろいろ出てくる。

手間・コスト、作る時間もかかってしまうのでは?とハードルが高いと思っていたが、耐震シェルター剛建は 案外簡単に作る事が出来るとわかった
今ある実家の中の一室をシェルターにすれば良い、 古い実家でもシェルター自体が軽いから基礎工事など付随する糀も必要がなく、家に負担がかからない、 普通に生活も出来るくらいの広さで両親に迷惑はかからない。

耐震シェルター剛建はたった1日で出来てしまうので、 実家に帰省した日に作るのを合わせてもらう事も可能なので、 工事日に両親に在宅してもらうといった迷惑をかける事がなくなる。
そして、両親の今後の事も考え、バリアフリー対策も予算内で出来るしかも低価格なので予算内で作る事が出来るとありがたい事ばかり。
耐震シェルター剛建を作って全く損はないと、両親も納得してくれた。

耐震シェルター剛建は1階にある6畳以上お部屋に設置するだけ。3畳半の余裕があることで物置化してしまうことなくシェルター内で快適に生活でき、工事も1日で完了します。
耐震シェルター剛建 耐震シェルター剛建

耐震シェルター剛建 お客様から安心の喜びの声

お客様から安心の喜びの声

部屋をリフォームしたみたいで、
シェルターの中に居る感じがしません。

一宮市 S様

家が古いため震度3位の地震でも、恐怖を感じていましたし、夫は体が不自由で、とっさに動くことができないので、耐震シェルター剛建のおかげでそういった心配をしなくても良くなりました。

お年を召した方のお宅では、寝室と居間だけでの生活になることも多く、特に地震の揺れでとっさに動けない就寝時の地震発生時の安心のために、耐震シェルター剛建は寝室への設置がおすすめです。耐震シェルター剛建はメインの入り口がバリアフリーなので、車いす生活の方にも無理なくお使いいただけます。

耐震シェルター剛建展示会・見学会情報

耐震シェルター剛建メディア掲載

中日新聞の特集ページに耐震シェルター剛建掲載されました。
「備える 3.11から 第95回 想定シリーズ④支度の耐震化」 中部地方は戦後、大きな地震にあっていない、豪雪地方と比べて壁も少ない為、耐震性に劣ってしまう家が多いという事で高齢者や経済的にゆとりのない世帯でも導入しやすい低価格で耐久性のある画期的な商品として耐震シェルター剛建が紹介されました。

あなた、ご両親、ご家族のおすまいは大丈夫ですか?全国地震動予測地図

確率論的地震動予測地図(基準日:2014年1月1日)
2014年から30年間に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率の分布
(平均ケース・全地震)

引用:地震調査研究推進本部

2014地震予測地図

  • 耐震シェルター内にシングルベッドを2台置いても十分な広さを確保します。四方に開口口があるので、地震や火事で逃げ道を失う可能性が減ります。

  • 耐震シェルターの設置は1日で可能です。資材もコンパクトなので工事で困る資材置き場の心配もありません。

  • 耐震シェルター剛建は全国の耐震シェルターの基準をクリアしている東京都認定耐震商品です。

耐震シェルター剛建は、木造住宅の1階に設置できる耐震シェルターです。
地震により万が一、家屋が倒壊しても耐震シェルターが、安全なスペースを確保!
国産材を使用した環境にやさしい耐震シェルターです。